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経費BOX
確定申告のまとめ処理も安心!月の縛りなし「年間3,600枚」

レシート1年分も
一瞬でデータ化。
AIが文脈まで読み取る、確定申告レシートOCR

スマホで撮るだけ。店舗名・金額・インボイスはもちろん、タクシー乗降地や飲食人数まで備考欄へ自動追記。
月ごとの失効がない安心の「年間3,600枚プール制(年3,300円・月換算275円)」。
freee / マネーフォワード / 弥生会計のインポート用CSVにワンクリックで出力できます。

クレジットカード・登録一切不要!

手元のレシートで、AIの精度を今すぐ体験

ご自身のスマホやPCからレシート画像を1枚アップロードしてください。
AIが瞬時に文脈(タクシー区間・人数・インボイス等)を読み取ってデータ化します。
(※画像はサーバーに保存されず、解析完了後に即座に破棄されます)

ここにレシート画像をドラッグ&ドロップ
または タップして画像を選択(カメラ起動OK)
無料お試し枠:残り 3
AI解析が完了しました

この高精度AIで、年間3,600枚までレシートをデータ化できます!

年間3,600枚プランで今すぐ始める(年3,300円)
納得の料金設計

なぜ、月額サブスクではなく
「年間3,600枚(年3,300円)」なのか?

個人事業主・フリーランスのリアルな経理の実態から導き出された、3つの理由があります。

理由 1

確定申告の「1年分まとめスキャン」に対応するため

他社の月額制(月200枚上限など)では、確定申告前の1〜3月に溜まった数百〜1,000枚のレシートを一気にスキャンしようとすると上限エラーで止まってしまいます。
経費BOXは月ごとの失効がない「年間3,600枚プール制」。いつどれだけ使っても自由です。

理由 2

使わない月にお金を払い続ける無駄をなくすため

月額課金だと「今月は出張やレシートが少なかったのに、月額料金だけ引き落とされて損をした」という不満が生じます。
年間一括3,300円(月換算275円)ポッキリなので、解約忘れで余計なお金を払い続ける心配が一切ありません

理由 3

大手会計ソフトの上位プランより圧倒的に安いため

freeeの月5枚制限を解除するために上位プラン(年23,760円)へ移行するより、経費BOX(年3,300円)を併用する方が年間約8,700円も節約できます。
マネーフォワードの従量課金(1件20円)もゼロに抑えられます。

大手会計ソフトとの年間コスト比較

※レシートが毎月50〜80枚程度発生する個人事業主の場合

利用プラン・構成 レシートOCR制限 年間総コスト 経費BOX併用での節約額
freee スタンダードプラン
(無制限化のために上位プランへアップグレード)
無制限 ¥23,760 / 年 -
★ freee スターター + 経費BOX
(最安プラン+年間3,600枚プール)
3,600枚 / 年 ¥15,060 / 年
(11,760円 + 3,300円)
年間 ¥8,700 お得!
マネーフォワード(月80枚処理時)
(基本料+30件超過分の1件20円従量課金)
月30件超は従量課金 約 ¥24,800 / 年
(基本料12,800円 + 超過12,000円)
-
★ マネーフォワード + 経費BOX
(基本料+経費BOXで読み取ってCSVインポート)
3,600枚 / 年 ¥16,100 / 年
(12,800円 + 3,300円)
年間 ¥8,700〜12,000 お得!

経理からよく聞かれる項目を、
AIが先回りして自動入力。

経費精算の仕訳や承認フローで必須となる細かな情報も、AIが文脈を読み取って「備考欄」へ自動的に追記します。

飲食店・レストラン

交際費や会議費の精算時に必要な「参加人数」の入力を省けます。

抽出内容:人数・客数
例:「3名」「客数: 2」

タクシー

交通費精算で必須となる「移動区間」の記録が自動化されます。

抽出内容:乗車地と降車地
例:「乗車:東京駅 降車:品川駅」

ホテル・宿泊施設

出張旅費精算時の宿泊証明の補助として機能します。

抽出内容:宿泊日数や期間
例:「2泊3日」「1泊」

コンビニ・小売店

長いレシートから「何を買ったか」をAIが要約し、勘定科目の判断材料にします。

抽出内容:購入品目のサマリー
例:「文房具、飲料等」

鉄道の切符・乗車券

券面から乗車区間を正確に読み取り、交通費精算を劇的に効率化します。

抽出内容:乗車区間
例:「東京→新大阪」

航空券・フライト

出張旅費の精算で必要となる搭乗区間や便名の記録を自動化します。

抽出内容:搭乗区間や便名
例:「羽田→新千歳 / JAL123便」

独自のルール・シチュエーションにも対応可能です

「うちの会社の経理では、こういう項目も備考欄に入れてほしい」
といったリクエストがございましたら、
他のシチュエーションにも対応できるよう
AIを迅速に改善・チューニングさせていただきます。

お気軽にお申し付けください!

お問い合わせ

なぜ「経費BOX」が選ばれるのか

徹底したプライバシー・分離設計

不必要な個人情報は一切収集しません。経費BOXで必要なのはログイン用のメールアドレスとパスワードのみです(※パスワードも暗号化して保存されます)。決済情報は世界最高水準のセキュリティを誇るStripe社にて厳重に管理され、当システムからは完全に分離されています。画像データもセキュアなDBで安全に守られます。

電子帳簿保存法に完全対応

データはGoogleの堅牢なクラウド上に保管されるため、登録後のレシート原本は破棄可能です(※)。データの訂正・削除履歴も自動で記録され、税務調査等の要件もクリア。CSVや画像の一括ダウンロード機能も完備しています。
※システム上でデータを削除すると原本画像も消去されますのでご注意ください。

サクサク快適な並列自動処理

溜まってしまった大量のレシートも心配ありません。最大10枚のレシートを一度に連続撮影または写真をアップロードすれば、バックグラウンドで並列に自動処理が行われ、一瞬で完了します。

高精度AIで一発データ化

スマホで領収書を1枚撮影するだけで、まるで人が見ているかのように文脈を理解。店舗名や金額はもちろん、インボイス登録番号や軽減税率まで瞬時に読み取ります。手入力のストレスから完全に解放されます。

勘定項目や備考欄にも対応

郵便局の「切手代」、タクシーの「深夜割増」や「迎車料金」、交通系ICカードの「履歴の印字用紙」など、単純な読み取りでは難しい項目もAIが判断し、必要に応じて複数項目や備考欄に自動で追記・仕訳します。

主要な会計ソフトと簡単連携

登録したデータは、freee、マネーフォワード、弥生会計、勘定奉行など、主要な会計ソフトのインポートフォーマットに合わせて直接CSVダウンロードが可能です。

シンプルで明快な料金プラン

確定申告のまとめ処理も安心。月ごとの失効がない【年間3,600枚プール制】

個人事業主・フリーランス向け

年間プールプラン

¥3,300 / 年

月換算わずか 275 円

年間 3,600 枚までデータ化可能(月の失効なし)
確定申告前の1年分まとめスキャンに完全対応
AIによる文脈理解(乗降地・人数・切手等)を備考欄へ追記
freee / マネーフォワード / 弥生会計 CSV形式出力
最大10枚の並列バックグラウンド処理で一瞬
電子帳簿保存法対応・Googleクラウド保管
今すぐ始める(年3,300円)

月額サブスクのように「使わない月に解約を忘れて損をする」心配はありません。年1回3,300円ポッキリです。